未分類

新築一戸建て

新築一戸建てのおうちを建てました。36つぼと大きいおうちではないので、広く感じられるおうちにしたいなと思い、壁は白を基調としました。一階のリビングの上は吹き抜けになっており、開放感が感じられるおうちです。おうちの前がすぐに駐車場で、二台分の車を停めるスペースがあります。我が家には車が一台だけなので、夏は、駐車場でプール遊びも可能です。トイレの壁紙はアクセントに一部色を取り入れました。一階は、さわやかなブルー。二階は、グリーンにしています。シンクは大理石にし、調理場の面積を広げました。使いやすいキッチンにしたかったので、オール電化のIHキッチンにしました。掃除がとてもしやすいです。クローゼットはウォーキングクローゼットにし、収納しやすくしました。リビングにミセスカウンターをつけました。子供が勉強したり、私がパソコンをするのにちょうどいいスペースとなっています。木と白がテーマのおうちにし、居心地のいい空間を作ることを心がけました。

注文住宅のこだわりはやっぱり間取り!

注文住宅におけるこだわりは、「間取りは自分たちの好きなものにする!」ということでした。だって、一生に一度建てられるかどうかのマイホームですよ。それに、注文住宅で一戸建てマイホームを建てるのですから。そりゃあこだわりたいというものでしょう。

ですから、「注文住宅でこだわったところは?」と、言われればやっぱり「間取り」ですよ。というかわが家の場合は、こう強く思わなければならない問題点があったのです。それは、注文住宅を義父の知り合いの設計士の会社で建てなければならないという条件があったのです。

いや、義父からの紹介をつっぱねてしまっても良かったんですよ。マイホームを建てるにあたって、多大な援助をしてもらったとか、そういった事情はとくにないわけですから。義父が知り合いにいい顔をしたくって、それで私たちを紹介した的なものですからね。

しかしまあ、そうそう強くも出られないわけです。それに義父の知り合いの設計士さんも、悪い人ではなかったので、お願いすることにしたのです。ただ、「設計士のいいようにはされない!」と、心に強く思っていました。しかし間取りに関してもそうなのですが、私たちの意向に沿ってくれる人で、まあ良かったですね。

注文住宅のこだわりはリビング階段でしょ

注文住宅のこだわりのひとつがオープン階段です。階段を独立したものにしないで、リビングルームに設置しているオープンな階段です。蹴込み板がなく、踏み板だけなので、まさにオープンな階段なわけです。リビングルームに設置されることがほとんどですから、「リビング階段」とも呼ばれますね。

さて、そのリビング階段が私の注文住宅におけるこだわりでした。新築で建てる注文住宅だからこそ、階段はリビング階段にして欲しかったのです。だって、リビング階段ってとっても機能的だと思いますもん。

まず、リビング階段はスペースの節約になりますよね。だって階段だけでスペースを設けなくていいんですよ。オープンな階段ですから階段下を収納にすることはできませんが、しかし注文住宅ですから収納は他のところにも自由自在に設けることができるわけです。ですから気に留めるようなものではありません。

また、階段が狭苦しく仕切られていないことで、開放感がありますね。それは階段にしてもリビングルームにしても。その点においても、リビング階段にこだわって良かったと思っています

親の土地を相続的譲渡で注文住宅を建てる、

結婚して所帯を持ってからもう既に大分経ち、子供たちも3人になって家族も5人と増えてしまいました。 今までの暫くの間は3DKのアパート暮らしでしたが、いよいよ子供たちも大きくなってマイホームが現実のものになりました。 そんな状況も有って上さん(妻)とも色々と住居に関して相談した結果、一発奮起してマイ住宅を建てる事にしました。 

勿論、マイ住宅、注文住宅というのは土地が無ければ建ちませんが、土地のほうは何とか親の土地を譲ってもらう(相続的譲渡)ことで、了承したのでした。 其の注文住宅というのは自分たちのなけなしの資金と、近くに住む実家の両親の多少の援助も含めて、不足分は住宅ローンを使用しました。 

私鉄沿線の一戸建ての注文住宅を建てるに当っては、地元の不動産屋の仲介で地元の工務店を紹介してもらい、其方で建てる事にしたのですが、場所的には比較的日当たりなど立地は良く、そして、駅から歩いて30分以内、バスで10数分程度の便利さも良く、ソコソコの良好な環境状態と思っております。

注文住宅なので暖房を電気灯油の両方採用

注文住宅を建てる時にこだわったのは暖房設備です。わが家はオール電化なわけですが、すべてを電気ストーブにしなかったのです。なぜかというと、停電のことを考えてのことです。そして一部を灯油ストーブにしました。

わが家は本州でも寒い方の地域ですから、冬場の暖房は必須です。常に暖房を入れていないと凍るぐらいに寒いのです。ですからこそ、一戸建て住宅において暖房はとても大切なんです。その暖房を電気にするか、灯油にするかは、この辺の家づくりにおいても大きなテーマだと言えるでしょう。

そしてわが家は両方にしたのです。メインは電気ストーブなんですが、灯油を使った大きめストーブも入れました。電気ストーブは温度を一定に保つのはいいのですが、「一気に温める」という点においては弱いんです。ですからリビングには灯油ストーブも置いて、朝なんかは一気に温めるようにしています。

すべてを電気ストーブにするよりも、お金はかかりましたけれど、しかし先日も停電があった際に、両方入れたことに感謝しましたので、これでいいやと思っています。

注文住宅だからこそアクセントクロスで冒険

注文住宅のこだわりポイントは壁紙です。わが家は壁の一部を違う色にしていて、アクセントクロスにしているのです。三面は同じ色の壁紙で、残りの一面のみ違う色の壁紙にしているのです。こうすることで、インテリアのアクセントになります。

壁紙は、一戸建て住宅のなかでも安価だと言える部類です。住宅設備が高すぎるということもあるのですが、注文住宅で一戸建てマイホームを建てますと、「壁紙、安っ!」と思ってしまうほどなものなんですよ。

なぜかと言えば、注文住宅でマイホームを建てますと、「どれがどのぐらいお金がかかっているのか?」といった項目についても目にできるからです。自分たちの意見を大いに取り入れることができるのが注文住宅ですからね。それはそうだというものでしょう。

一戸建て住宅において、壁紙は安価な部類なわけですからですからこそ冒険する気にもなるのです。ですから前々からやってみたかったアクセントクロスを採用したのです。わが家の作り自体は平凡ですが、アクセントクロスのおかげでなんだかおしゃれな感じに仕上がっています。

南向きの土地にこだわり注文住宅を建てた

それまで住んでいた家は、西側に道路、南側には3階建ての住宅が建っており、一日のうちで我が家に日が当たる時間帯がかなり限られている状態でした。それで、土地を購入するなら絶対に南側が道路になっているものにしようと決意を固めていたのです。
ところが、いざ探し始めてみると思い描いているような土地に巡り合えませんでした。南側が道路だと知って実際に現地に行って見てみると、鉄筋コンクリート造りのマンションが目の前にそびえ立っていることもありました。
また、道に接している長さが短くて奥行きが長い、細長い長方形の土地だったので、日当たりが良いとは思えずにあきらめたこともあります。どれも交通の便も良くて治安もよさそうなところだったので、未練がありました。
しかし、妥協せず探し続けること5年、やっと南側が道路で正方形に近い形で目の前のお家も2階建てという、夢にまで見た理想の土地を見つけたのです。その後注文住宅を建て住んでいるのですが、日当たりの良い家って良いなと実感する毎日です。

自分らしさを出したい注文住宅

結婚をしてから、はや三年が経ち、現在は一歳の子供と、お腹の中には今月生まれてくる赤ちゃんがいます。結婚し子供にも恵まれ、いよいよ次はマイホーム。そこでまず問題になったのが土地の問題。私たちは土地を持っていない為、土地選びからのスタートでした。金額の問題は大前提で、旦那は通勤距離を優先し、私は実家との距離を優先しました。議論に議論を重ねて、お互いの主張を踏まえ、丁度中間に良い土地があった為、この位置に建てることに決定しました。旦那は一般サラリーマンの為、人生に一度きりになるであろう、土地購入の話はかなりの労力と時間を使いました。そして、建物の話へと移っていきます。私は普通があまり好きではなく、どうせ1から建てるのなら、他の人と少しでも違うものを取り入れたいと考えていました。インスタ等で情報収集を行い、行き着いたのが、白と黒をベースにした内装。そこで1個所の壁紙をアクセントに変えるというもの。少なからず、私の周りには見ない内装でした。壁紙のセンスがすごく求められるので、すごく不安でしたが、納得のいく仕上がりになっており、今ではすごく満足しています。

派手な内装の新築を建てるために必要な資金

私はこだわった内装のおしゃれな平屋建てで家族と生活することを望んでいました。ただ、豪華な内装の一戸建てにするためには多くのコストが必要になるのが悩みでした。私は一般的な収入の会社員だったので理想の内装の一戸建てにするための十分な資金を貯金だけでは用意できなかったです。私はなるべく業者からお金を借りたくなかったのですが、他に方法がないと思ったので住宅ローンを利用しました。私が住宅ローンを契約するときに最も気をつけて調べたのが金利についてです。私は相場よりも高い金利の業者を間違って選ぶことがないように注意しました。私は数日かけて住宅ローンの金利や評判を比較して業者を厳選しました。私は納得できる金利で借りれる業者を探すことができました。私は最初は住宅ローンの返済のために生活が苦しくなることを恐れていました。しかし、多くの額を借りすぎないように意識したため、住宅ローンの返済の苦労を感じなかったのでよかったです。

注文住宅なので収納にはこだわった

注文住宅でマイホームを建てたので、収納にはこだわりましたよ。収納にこだわるなんて、ものすごく「ベタ」なのですが。でも、実際に注文住宅でマイホームを建てた人がこだわるポイントのひとつがそこなんだから、仕方がないじゃないですか。

でも、注文住宅だからこそ収納にはとことんこだわることができたんですよね。だって、注文住宅なわけですから、設計だって自分たちの好きなようにできるわけじゃないですか。ですから「ここにも収納増やして!」と設計士さんにお願いすれば、設計図に加えてもらえるわけですよ。建売住宅ですと、こうはいかないでしょう。建売住宅はすでに建てられているのですから、当たり前なわけですが。建売住宅で修正を加える場合は、すでにもうリフォームということですよね。

しかし注文住宅で建てるマイホームは、新築時点でも収納が自分たちの好きなように作ることができているわけです。ここにも注文住宅でマイホームを建てる醍醐味があると言えるのではないでしょうか。